2018年7月23日月曜日

ブラックパールダイヤモンドを弾く jimmy

音は、それなりにレベルをクリアーしているので問題ないと思っています。結局PUをいろいろ変えたけどオリジナルのものに戻しました。ギターは、ステージでどう観客にアピールするか?見てくれ大事ですよね。黒のダイヤモンドは、インレイの輝きが圧倒的な存在感を放つ。証明を浴びた時にこんなにも美しいギターがあるだろうか?ゼマティス おじさん考えてたんですね。黒光りというやつですね。
カシミアモデルの方が外周のパールが太い アンタナスの3PUの外周ステージでどう光るのかなぁ。ハウリングがひどくて神田商会に調整に出しました。今時ありえない現象のギターでした。28万定価のギターじゃないですよ、ちゃんと治してくださいね。jimmyの持っているノウハウでも手のつけられないハウリングでした。PU自体が共振している感じで中を見ましたが一体形成のPUなのでどうすることもできないのでメーカーに送り返しました購入3日。楽器屋で買う時は、一度爆音で弾くべきでしたね。きちんと調整されたギターのハウリングとは、別次元でした。どう調整して帰ってくるのか楽しみですね。ギター本来が持っているサウンドは、ものすごくいい音でやばいかも、直ってきたら3PUのゼマしか弾かないも。音は、気に入ってますから手放せないギータということは、間違いない。早くステージ写真が欲しいですね。






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